寺の密葬 ご家族が納得できる通夜・葬儀を僧侶監修のもと執り行います 通夜、葬儀、初七日

宗派を問いません
必要な内容を一式含んだ明瞭な価格

  • お急ぎの方 24時間365日いつでも受付
  • 事前相談 ご質問・ご相談・ご見学についてなど

2022418日(月)OPEN

葬儀の相談窓口

寺の密葬だからできること 葬儀社との違い

  • 一式セットの安心価格

    分かりやすい「基本セット」料金

    低価格の葬儀は色々ありますが、寺の密葬では、ご遺族が安心してお見送りできるよう、一般的な葬儀に必要なものは全てセットにしております。多額の追加費用なく執り行えます。

    費用について
  • お寺に全て任せられる

    現在一般的な葬儀といえば、葬儀社やさらにその代理店などが会場探しや寺への派遣要請などを行います。寺の密葬では、葬儀を行う寺の住職が全体を監修しますので、安置から初七日まで全てお任せいただけます。
    葬儀社などへのマージン(中間手数料)も発生しません。

    一般歴な葬儀の手配と寺の密葬の比較
    寺の密葬について
  • 宗派や菩提寺が分からない…

    選べる寺院

    本来、寺は葬儀を行っているところです。
    寺の密葬では、事前にご連絡をいただければ
    ご自宅の近くやご親族が集まりやすい場所、
    宗派などにあわせてご希望の寺院を紹介いたします。

    寺院を探す
寺の密葬の特徴をもっと見る

費用のご案内

寺の密葬では、全てのプランで
ご逝去後のお迎えから通夜、葬儀、
初七日まですべて込み
分かりやすい一律料金となっております

  • 祭壇小 50.6万円(税込) ご家族・近しいご親族のみでお見送りを行う最小限の装飾を施すプランです。
    基本セット+生花祭壇【小】
  • 祭壇中 55万円(税込) 親しい方のみにご参列いただく十分にご満足いただける祭壇を備えたプランです。
    基本セット+生花祭壇【中】
  • 祭壇大 66万円(税込) お勤め先やご近所の方にもご参列いただけるよう大きな祭壇を備えたプランです。
    基本セット+生花祭壇【大】

基本セット

最低限、必要なものは全て含まれております。

  • 寝台車
  • ご安置
  • 役所手続
  • ご遺影
  • 白木お位牌
  • 枕飾り
  • 霊柩車
  • 納棺一式
  • 骨箱一式
  • 式場使用料
    (一部式場を除く)
  • 自宅飾り
※全てのプランに火葬料金は含まれておりません。 ※別途お布施が必要です ※お付き合いのある御寺院様がいらっしゃらない場合は、提携寺院をご紹介することも可能です。
費用とプランを詳しく見る

お客様の声

  • 少し前に葬儀会館で親の葬儀をしたけど、今回よりも祭壇の規模が小さくて値段は倍した。もっと早く知っていればよかった。

  • 葬儀会館は、ただの部屋だけど、お寺の本堂は、御本尊もあり、しめやかな気持ちになり見送る実感があった。お寺で葬儀を出来て良かった。

  • わからないことを気軽に住職に聞けた。葬儀担当者がお寺の人と連携が取れているので、その後法事で本堂を貸してもらえるか、納骨の時期なども聞いたらすぐに答えてくれた。

住職に聞く 葬儀の知識・マナー

葬儀では耳慣れない言葉や作法が多く、
ご不安を感じられる方も
寺の住職ががわかりやすくご紹介します

カテゴリ別に見る

  • 喪主の方へ
  • 用語集
  • 葬儀の流れ
  • 届け出・手続き
  • 喪主の方へ
    死亡届について

    人が亡くなったときには、「死亡届」を提出します。 死亡を検案した医師から発行してもらった死亡診断書が、そのまま死亡届となります。死亡届は火葬(または埋葬)許可証を受け取るために、死亡後7日以内にきちんと出す必要があります…

  • 葬儀で火葬が終わった後、遺骨は骨壺に納めて遺族が引き取るのが一般的です。引き取った後の遺骨をお墓に納めることを「納骨」といいます。   <納骨の時期> 納骨の時期について「いつまでに行わなければならない」といっ…

  • 葬儀の流れ
    死亡届について

    人が亡くなったときには、「死亡届」を提出します。 死亡を検案した医師から発行してもらった死亡診断書が、そのまま死亡届となります。死亡届は火葬(または埋葬)許可証を受け取るために、死亡後7日以内にきちんと出す必要があります…

  • 届け出・手続き
    死亡届について

    人が亡くなったときには、「死亡届」を提出します。 死亡を検案した医師から発行してもらった死亡診断書が、そのまま死亡届となります。死亡届は火葬(または埋葬)許可証を受け取るために、死亡後7日以内にきちんと出す必要があります…

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