寺の密葬だからできること 葬儀社との違い
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分かりやすい「基本セット」料金
低価格の葬儀は色々ありますが、寺の密葬では、ご遺族が安心してお見送りできるよう、一般的な葬儀に必要なものは全てセットにしております。多額の追加費用なく執り行えます。
費用について -
お寺に全て任せられる
現在一般的な葬儀といえば、葬儀社やさらにその代理店などが会場探しや寺への派遣要請などを行います。寺の密葬では、葬儀を行う寺の住職が全体を監修しますので、安置から初七日まで全てお任せいただけます。
葬儀社などへのマージン(中間手数料)も発生しません。寺の密葬について
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費用のご案内
寺の密葬では、全てのプランで
ご逝去後のお迎えから通夜、葬儀、
初七日まですべて込み
分かりやすい一律料金となっております
基本セット
最低限、必要なものは全て含まれております。
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寝台車
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ご安置
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役所手続
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ご遺影
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白木お位牌
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枕飾り
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霊柩車
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納棺一式
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骨箱一式
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式場使用料
(一部式場を除く) -
自宅飾り
お客様の声
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少し前に葬儀会館で親の葬儀をしたけど、今回よりも祭壇の規模が小さくて値段は倍した。もっと早く知っていればよかった。
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葬儀会館は、ただの部屋だけど、お寺の本堂は、御本尊もあり、しめやかな気持ちになり見送る実感があった。お寺で葬儀を出来て良かった。
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わからないことを気軽に住職に聞けた。葬儀担当者がお寺の人と連携が取れているので、その後法事で本堂を貸してもらえるか、納骨の時期なども聞いたらすぐに答えてくれた。
住職に聞く 葬儀の知識・マナー
葬儀では耳慣れない言葉や作法が多く、
ご不安を感じられる方も
寺の住職ががわかりやすくご紹介します
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- 喪主の方へ
- 用語集
- 葬儀の流れ
- 届け出・手続き
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人が亡くなったときには、「死亡届」を提出します。 死亡を検案した医師から発行してもらった死亡診断書が、そのまま死亡届となります。死亡届は火葬(または埋葬)許可証を受け取るために、死亡後7日以内にきちんと出す必要があります…
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葬儀で火葬が終わった後、遺骨は骨壺に納めて遺族が引き取るのが一般的です。引き取った後の遺骨をお墓に納めることを「納骨」といいます。 <納骨の時期> 納骨の時期について「いつまでに行わなければならない」といっ…
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人が亡くなったときには、「死亡届」を提出します。 死亡を検案した医師から発行してもらった死亡診断書が、そのまま死亡届となります。死亡届は火葬(または埋葬)許可証を受け取るために、死亡後7日以内にきちんと出す必要があります…
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人が亡くなったときには、「死亡届」を提出します。 死亡を検案した医師から発行してもらった死亡診断書が、そのまま死亡届となります。死亡届は火葬(または埋葬)許可証を受け取るために、死亡後7日以内にきちんと出す必要があります…


